特に断りがない場合は税込み表示になっています。

auの古いプラン(カケホとデジラ)

auの古いプラン(カケホとデジラ)
カケホとデジラ 月額料金
データ定額2(2GB) 税抜き3,500円
データ定額3(3GB) 税抜き4,200円
データ定額5(5GB) 税抜き5,000円
データ定額8(8GB) 税抜き6,700円
データ定額10(GB) 税抜き8,000円
データ定額13(GB) 税抜き9,800円

計算方法
「電話カケ放題プラン 2,700円(税抜き)」+「データ定額」+「LTE NET 300円(税抜き)」

auの旧プラン

1~20GBまで(auピタットプラン)

auピタットプラン(シンプル)
auピタットプラン(シンプル) 月額料金
~1GB 3,278円
~2GB 4,378円
~3GB 5,478円
~5GB 6,578円
~20GB 7,678円

2019年6月30日受付終了
※電話代が分離していないプラン

料金プラン:段階制
縛り:あり 2年契約(違約金10,450円)
通話料金:30秒20円
無料通話:あり・なし ※かけ放題オプションがプラン名となっており3プランある。プラン名は「スーパーカケホ」(5分間通話込み)と「カケホ」(24時間通話無料)と「シンプル」(かけ放題なし)の3通りのプランがある
家族割引:プランに応じてあり
光セット割(auスマートバリュー):プランに応じてあり

1~7GBまで(新auピタットプラン)

新auピタットプラン
新auピタットプラン 月額料金
~1GB 3,278円
~4GB 4,928円
~7GB 6,578円
7GB~ 低速モード

2019年9月30日受付終了

料金プラン:段階制
縛り:あり 2年契約(違約金10,450円)
通話料金:30秒20円
無料通話:なし
かけ放題オプション:通話定額ライト2 5分間のかけ放題(月額770円)、通話定額2 回数時間無制限(月額1,870円)
家族割引:2人以上で550円引き、3人以上で1,100円引き 
光セット割(auスマートバリュー):1GBまでは0円引き、4GB以上は550円 

1~7GBまで(新auピタットプランN)受付中

新auピタットプランN
新auピタットプランN 月額料金
~1GB 3,278円
~4GB 4,928円
~7GB 6,578円
7GB~ 低速モード

2019年10月1日から提供開始

料金プラン:段階制
縛り:あり 2年契約(違約金1,100円)
通話料金:30秒20円
無料通話:なし
かけ放題オプション:通話定額ライト2 5分間のかけ放題(月額880円)、通話定額2 回数時間無制限(月額1,980円)
家族割引:2人以上で550円引き、3人以上で1,100円引き 
光セット割:1GBまでは0円引き、4GB以上は550円 (auスマートバリュー)

大容量プラン(データMAX 4G LTE)

4Gの大容量プラン(データMAX 4G LTE)
データMAX 4G LTE 月額料金
無制限 8,228円

テザリング上限30GB

大容量プラン(データMAX 5G)

5Gの大容量プラン(データMAX 5G)
データMAX 4G LTE 月額料金
無制限 9,328円

テザリング上限30GB

auの新プラン

1~7GBまで(提供無し)

大容量プラン(使い放題MAX 4G/5G)※受付中

大容量プラン(使い放題MAX 4G/5G)
使い放題MAX 4G/5G 月額料金
~3GB 5,588円
無制限 7,238円

料金プラン:大容量プラン
テザリング上限30GB
縛り:あり なし
通話料金:30秒20円
無料通話:なし
かけ放題オプション:5分(月額880円)、回数時間無制限(月額1,980円)
家族割引:2人以上で550円引き、3人以上で1,100円引き
光セット割:1,100円引き

auの新料金プラン

新料金プラン(povo)※受付中

auの新料金プラン(povo)
povo 月額料金
20GB 2,728円

2021年4月開始
2021年6月現在、受付中

料金プラン:固定
テザリング上限は20GB
縛り:なし
通話料金:30秒20円
無料通話:なし
かけ放題オプション:5分(月額550円)、回数時間無制限(月額1,650円)
家族割引:なし
光セット割:なし

(PR)ワイモバイルの紹介

ネットワーク エリア
まず、結論からですが、大手携帯電話会社からの乗り換えにはワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルとは、ソフトバンクがサブブランドとして運営している格安スマホサービスのことで、ソフトバンクの低価格モデルと考えていただければ分かりやすいと思います。ソフトバンクもahamoと同じようにLINEMOというサービスを運営開始したのですが、LINEMOもキャリアメールがない、基本料金が高い、店頭サポートがない、端末の販売がないといったデメリットを抱えています。

しかしワイモバイルでは全国に1,000を超える店舗と、ソフトバンクの店舗や家電量販店のブースなど合計4,000以上の相談窓口があります。そこでは契約や故障時の対応などをソフトバンク並にして貰うことが可能です。もちろんサポート料は無料です。

またエリアはソフトバンクと全く同じで、ソフトバンクが使えるところなら日本全国どこでも繋がります。

ワイモバイルにはキャリアメールもありますし、キャリア決済もあります。カード払いができない方には口座振替ももちろん可能です。

スマートフォンのセット販売も行っており、10種類以上の安い機種から高い機種までいずれかを選ぶことができます。もちろん分割払も可能です。

シンプルプランの違約金と縛り

また各種手数料ですが、契約解約が自由で、定期契約(2年縛り・3年縛りなど)がなく解約したときの解約手数料(違約金)もかかりません。ワイモバイルから他の会社に乗り換えたいときに電話番号を移行できる手数料(MNP手数料)も無料です。また契約手数料はオンラインだと0円ですが、ショップで行うと3,300円です。

また料金プランが安く、月々2,178円から、家族で乗り換えると家族割を適用できて2人目から10人目まで月々990円からと破格の月額料金で契約することができます。料金はずっと同じで2年後も3年後もずっと上がりません。

ワイモバイルの料金プラン
月額 1回線目
シンプルS(3GB) 2,178円
シンプルM(15GB) 3,278円
シンプルL(25GB) 4,158円

電話代は別になっていて、30秒20円ですが、月々770円プラスで1回10分以内の電話が回数無制限に、月々1,870円プラスで回数・時間無制限の完全かけ放題にすることもできます。完全なかけ放題でもプレフィックス式ではなく、携帯電話網を通っているためソフトバンクと全く同じ品質の通話が可能です。(IP電話のようになりません)

ワイモバイルの家族割

ワイモバイルは料金プランの安さとサポートの充実さ、そして速度の速さと家族割が目玉のサービスとなっています。

家族別々に契約してそれぞれが好きな容量を選べること、電話をよく使う方にはかけ放題がつけられること、そしてキャリアの機能は全部込みこみで、サポートは何回でも無料です。そのためスマホに詳しい方もそうでない方にも安心できる携帯電話会社です